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チェインクロニクル攻略「騎士の有効な戦い方」

騎士の有効な戦い方

チェインクロニクルの戦闘画面で前衛を担うのは剣のマナのキャラクター「剣士」だけではありません。

 

盾のマナのキャラクター「騎士」もまた、前衛なのですが今回はこの盾のマナのキャラクター「騎士」の前衛としての動かしかたを私なりに考えてみました。

 

 

チェインクロニクルのだいぶ最初の方のチュートリアル中に、盾を持っている騎士は敵の弓や魔法をはじく事が出来るから、後衛の弓魔や聖の前に立たせると良いというふうに妖精のピリカから教えてもらったと思いますが、覚えていますか?

 

私は最初、「前衛だしとにかく後衛の前に立たせればいいのだ」と単純に考えて騎士のキャラクターも敵陣に突っ込ませていたのですが、プレイしている中で「これはあんまりよくないかも?」と思い直しました。

 

そうです、同じ前衛だといっても、騎士は剣士とは違う動かしかたをしなければいけなかったのです。
騎士はいわゆる盾であり、前衛といっても剣士のように積極的に切り込み隊長よろしく敵陣に突っ込ませてると前衛としての機能があまりうまく働きません。

 

おそらく騎士はレベルが上がってもATKよりもHPの上がりの方が良いようなので、剣士と比べると前衛としての殲滅力に欠けるのが原因ではないかと思われます。

 

そこで、私の場合は自分の陣地の最前線に騎士を置きすぐ後ろに聖、後衛の弓または魔を自分の陣地一番後ろに配置し騎士は敵が動いてきても基本的には前に動かさない事にしました。

 

騎士を前衛として置く場合、後ろにいるキャラクターを守る事が前衛としての騎士の役目になるので、自らHPを減らしに行く事はあまり得策ではないからです。

 

 

 

ただし、必殺技フィニッシュボーナスをとるために最後に騎士を敵に突っ込ませ必殺技で倒すという動かしかたも戦略のひとつとしてはあります。
ですから結論としては、私の騎士の前衛としての動かしかたは「基本仁王立ち、場合によっては前線に」という形で落ち着きましたが、今のところ騎士の前衛としての動かしかたはこれでうまくいっているので参考にしてみてくださいね。

 

 


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